2007年07月28日

楽しかった

今日は隣町にあるプールの監視に行ってきた。
開館時間の一時間前に家を出たのだが、早すぎたみたいで途中近くの図書館で少し時間を潰した。
図書館の机には赤いメガネをかけた男性が座ってて声を掛けようと思ったけど、隣にお友達と思われる方も座ってたので遠慮した。
目が合ったときはドキっとした。

目的のプールに到着し、隣接している雑貨屋さんから鍵を受け取る。
「こんにちは、○○プールの監視員の者です。鍵を受け取りに来ました。」上手に言えたと思う。

プールの近くに山があり、受付の所に座っていると目の前に綺麗な木々が見えるのだが、セミの鳴き声と幼女たちの笑い声が聞こえてきて、とてもリラックスできた。

小学四年生くらいの女の子と小学六年生くらいの女の子姉妹が飛び込みの練習をしててお尻を突き出す体勢になるわけだが、見ていてとてもセクシーだと思った。
体が水に打ちつけられる音が聞こえてくるたび、お腹は痛くないのかと心配になった。

小学二年生くらいの女の子がビートバンを使ってひたすら泳いでいる様子はとても可愛かった。

プールを閉める時間になり忘れ物が無いか更衣室を点検するのだが、女子更衣室に入るのはとても緊張した。
なぜならば、ついさっきまで幼女たちがここで着替えをしていたからだ。
忘れものは無かった。

帰るとき辺りも涼しく風が当たるのが気持ちよかった。
posted by ぶるーすと at 20:19| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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